RIZIN〔ライジン〕那須川天心のKOシーン中に、CMが入ったことが残念。

那須川天心選手は、体のサイズが小さい人達が戦う階級の中では、圧倒的な強さを誇っているため、那須川天心は神童、ボクシングでも世界王者が取れるといわれています。こういう現状を見て自分が思うのは、昔のK-1を見ていた自分が思うのは、なんだかんだ背が小さい階級の人がテクニックを競う試合よりも、身長190センチを超える大男たちがしのぎを削っていたK-1全盛期のほうが魅力的だったよなあと。こんなことを言っても、今の日本の格闘技は下火状態なので、格闘技団体に海外の人気ヘビー級キックボクサーや総合格闘家を呼ぶ資金はないので、自分がk-1ヘビー級の試合を見たいというだけ無駄なんですけどね。ってことで本題のRIZIN〔ライジン〕那須川天心のKOシーン中に、CMが入ったことが残念。をテーマにして記事を書いていきます。

RIZIN〔ライジン〕那須川天心のKOシーン中に、CMが入ったことが残念。

那須川天心氏は、UFCのフライ級でチャンピオン一歩手前までいった堀口恭二選手にキックボクサー選手に勝ったりしている天才の中の天才です。そんなキックボクサーの天才である那須川天心選手は、ISKAのバンタム級のタイトルマッチで、キックボクサー至上最強といわれているマーティンブランコが戦うことになりました。

那須川選手は、iskaのバンタム級タイトルマッチということで積極的に攻撃を仕掛けずに様子見をしている感じでした。その後、那須川天心とマーティンブランコが接触し、マーティンブランコ氏がダメージを追い、休憩することに。

マーティンブランコ選手が休憩している間にCMが入り、CMが終わり、那須川VSマーティンブランコ選手がスタートしたと思ったら、なんとマーティンブランコ選手が那須川天心選手に倒されているではありませんか。その後、立ち上がったマーティンブランコ選手は、体に元気もなく、ガードも下がりっぱなしの状態で、那須川天心の攻撃をガードすることなく、モロにくらいまくった結果、マーティンブランコ選手は再度那須川天心選手に倒されてしまいました。最終的には、那須川天心のテクニカルノックアウト勝利に。この一連の流れを見た視聴者から、視聴者からしたら、CMが主役じゃなくて、コンテンツが主役なんだよーというコメントが多くありました。
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RIZIN〔ライジン〕那須川天心のKOシーン中に、CMが入ったときの視聴者のコメント。

1.フジテレビは、那須川天心の有志を見せることや、視聴者が格闘技の試合を楽しむことよりも、スポンサーのCMを見せることが一番と思っているのか。本当に、フジテレビには失望したわ。

2.RIZIN〔ライジン〕で那須川天心のKOシーンを見逃したんだけど、どうすれば那須川天心のkOシーンを見れるんだろ。。もう二度と、俺は、那須川天心のKOシーンを見ることはできないのだろうか。

3.フジテレビに期待して、テレビでライジンの試合なんてみなければよかった。やっぱり、ライジンの試合会場で、那須川天心VSマーティンブランコ選手の試合をみればよかった。

4.ライジンの那須川天心VSマーティンブランコ選手の試合をめちゃくちゃ楽しみにしていただけあって、那須川天心のKOシーンを見れなかったのは、ただただ残念でしかないんだけど。

5.那須川天心が強すぎて、マーティンブランコ選手が格闘技素人にしか見えんかったわ。本当に、マーティンブランコ選手は、キックボクシングの練習を一生懸命しているのかね。

最後に、
RIZIN〔ライジン〕那須川天心のKOシーン中に、CMが入ったことが残念。をテーマに記事を書かせていただきました。