はじめしゃちょーの月収・年収について。

はじめしゃちょーは、小学生~高校生達から神と崇められる存在であり、18歳~30際の男女からもそれなりの人気を誇る存在となっているため、はじめしゃちょーが炎上するような動画をyoutubeにアップロードしても、はじめしゃちょーを擁護する人が一定数いる。こういう現状を見ていると、誰かの盲目的なファンになってしまうと、物事を自分の良い方向に解釈してしまい、客観的に物事が判断できなくなってしまうんだなと僕は感じる。

はじめしゃちょーのOOをやってみた系の動画や、はじめしゃちょーの無駄使い動画は、youtubeの再生回数が2000万再生回数を超えているだけでなく、20歳未満の子供からこれ以上にない最強に面白い動画だぜーという評価を受けているところを見ると、youtubeで人気者になるには、いかに子供が喜ぶコンテンツを作るか?なんだなーと思うところはありますね。今回は、はじめしゃちょーの月収・年収について。をテーマに記事を書いていきます。

はじめしゃちょーの月収・年収について。

はじめしゃちょーの2012年ころは、はじめしゃちょーもyoutube動画一本の再生回数が20万再生程度で、はじめしゃちょーの日給は二万円で、月収換算をすると60万円で、年収換算をすると720万円程度の収入を得ていました。このころのはじめしゃちょーは、あまりおおくのお金をもっていなかったこともあって、庶民がドンビキするような無駄使い動画もなければ、庶民がドン引きするような物を大切するような動画もなく、人がこころから喜べる動画をyoutubeにアップロードしていた。

はじめしゃちょーの人気が爆発的にに伸びたのは、2013年ころで、はじめしゃちょーがyoutubeに一本動画をアップロードするだけで、はじめしゃちょーの動画の再生回数は100万再生を超えるようになっていった。このときのはじめしゃちょの日給は20万円ほどで、月収に換算すると600万円、年収に換算すると7200万円ほどとなり、はじめしゃちょーはそこらへんのサラリーマンの18倍もの月収を手にすることができていた。このころのはじめしゃちょーは、金が大量に余っていたんで、大量にコーラを買ったり、大量にお菓子をかったぞ的な動画をyotuubeにアップロードするようになった。

はじめしゃちょーの収入が爆発的に伸びたのは、2014年ころで、はじめしゃちょーの動画の平均再生回数が150万再生を超えてきたり、ヒットしたはじめしゃちょーの動画の再生回数は4000万をこえてきたりして、youtubeの広告収入だけで、日給40万円ほどで、月収に換算すると1200万円、年収に換算すると1億5000万円ほどとなり、はじめしゃちょーはyoutubeドリームを手にするに成功した。はじめしゃちょーは2014年には、youtuber事務所のUUUMに所属することで、youtubeの動画投稿以外の仕事を積極的にするようになり、youtubeの広告収入とは別の収入を1億5000万円程度を手にすることができ、はじめしゃちょーの累計年収は3億円を超える。

2015年に入り、youtubeがはじめしゃちょーを猛烈にプッシュしていく動画をyoutube上にアップロードするようになり、はじめしゃちょーの動画の平均再生回数が300万再生を超えてきた。その結果、はじめしゃちょが2000万再生の動画を連発するようになり、はじめしゃちょーの日給は100万円、月収に換算すると3000万円、年収に換算すると3億6000万円にランクアップした。また、はじめしゃちょーは2015年ころから、企業案件もガンガンこなすようになっていき、企業案件の収入も3億円程度ある。

2016年~2018年のはじめしゃちょーは、他のyoutuberに視聴者をとられてしまい、はじめしゃちょー平均再生数は、50万再生~150万再生程度となっており、はじめしゃちょーの収入は、全盛期の2015年よりも下落している。それでも、はじめしゃちょーは、2015年時よりも企業案件をガンガンこなしたりしているので、企業案件の収入は、2015年時よりもアップしている。

2019年のはじめしゃちょーは、自身が主演のyoutuberドラマが爆発的にヒットすることで、ドラマの収入だけでも1億円以上のお金を稼いでいる。このドラマがきっかけで、2019年のはじめしゃちょーの再生回数は、全盛期にもどってきているので、はじめしゃちょーは、youtubeの広告収入だけで4億円以上は稼いでいるだろう。そして、はじめしゃちょーの企業案件の収入は、2015年時の全盛期とおなじく、3億円くらいあるだろう。
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さいごに、
はじめしゃちょーの月収・年収について。書かせていただきました。